リウマチ科
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PDF版
リウマチ科
第52巻第6号(2014年12月発行)<PDF版>
特集 進化する骨粗鬆症診療
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・PDF版はクレジットカードでのご購入のみとなります。■こちらのPDF版は2015年04月01日から購入が可能になります。
特集 進化する骨粗鬆症診療
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骨粗鬆症治療における新たなビタミンD製剤eldecalcitol
九州大学・病態制御内科学 堀内由布子,ほか…5616頁¥3,300 -
ビスホスホネート製剤の長期使用の問題点と休薬(drug holiday)-非定型大腿骨骨折を念頭に
信州大学・整形外科 内山茂晴,ほか…5677頁¥3,850 -
ビスホスホネート製剤の若年者への投与は妥当か
鳥取大学・保健学科 萩野 浩…5746頁¥3,300 -
SERM製剤による骨質改善効果について
東京慈恵会医科大学・整形外科 斎藤 充…5807頁¥3,850 -
ステロイド性骨粗鬆症に対するテリパラチド連日投与製剤の有用性
豊橋市民病院・リウマチ科 平野裕司…5876頁¥3,300 -
テリパラチド終了後の治療-何を使えばよいか
埼玉医科大学・整形外科・脊椎外科 宮島 剛…5934頁¥2,200 -
閉経後骨粗鬆症に対するデノスマブの長期的有用性-FREEDOM試験から
東京大学・整形外科学 門野夕峰…5977頁¥3,850 -
閉経後骨粗鬆症に対するデノスマブの骨折防止効果-DIRECT試験から
島根大学・内科学第一 山内美香,ほか…6048頁¥4,400 -
カテプシンK阻害薬odanacatibのエビデンス
帝京大学ちば総合医療センター・第三内科 渡部玲子,ほか…6126頁¥3,300 -
抗sclerostin抗体romosozumabのエビデンス
大阪市立大学・代謝内分泌病態内科学 後藤仁志,ほか…6183頁¥1,650
話題
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関節リウマチ患者に合併した骨粗鬆症の治療-抗TNF製剤は有効か?
帝京平成大学・健康メディカル学部 仲村一郎…6215頁¥2,750 -
人工関節周囲骨折に対するテリパラチドの使用経験
東京女子医科大学・膠原病リウマチ痛風センター 小山卓摩,ほか…6264頁¥2,200 -
リウマチ性多発筋痛症患者におけるステロイド骨粗鬆症の予防
福岡徳洲会病院・リウマチ膠原病科 藤井健司…6305頁¥2,750 -
ステロイド性骨粗鬆症のガイドライン改訂-どう変わるのか?
近畿大学奈良病院・整形外科・リウマチ科 宗圓 聰…6357頁¥3,850
解説
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デノスマブの開発と基礎
昭和大学・歯科薬理学 坂井信裕,ほか…6426頁¥3,300 -
関節リウマチに対するデノスマブの有用性のエビデンス
地域医療機能推進機構埼玉メディカルセンター・内科 青木和利,ほか…6487頁¥3,850 -
破骨細胞研究からみた骨破壊治療の新展開
東京医科歯科大学・分子情報伝達学 中島友紀…6558頁¥4,400